

日比谷監査法人は、クライアントの業界特性や業務内容、さらに経営理念や組織構造などを的確に理解し、
取引の特性やリスク状況の変化を監査方針や監査手続の決定に反映しています。
手続面では日本公認会計士協会監査基準委員会報告書にも準拠した監査アプローチに基づいて監査を実施しています。
具体的には、内部統制の評価を通じて監査手続を選択し、実施する『リスクアプローチ』をベースに監査業務を効果的・
効率的に進めていきます。こうした監査の過程で認識した課題や問題点については、経営者に対して改善提案を行っております。
また法律により義務付けられた監査はもちろん、内部統制や不正行為に関する調査・アドバイス、
M&Aなどの際に必要となる財務デューディリジェンスなどの関連業務も幅広く担当しております。